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わたしが選ぶ今年の100曲・ひとくち解説 (前半)

※最初に注意: ランキングではありません。 通しで再生したとき、各ジャンルがなるべくシームレスに繋がるように曲を配置しています。この曲が気に入ったら次の曲も好きだと思うよ、的な。

※最初に注意2: 解説と銘打ってはいますが、これは 「わたしがなぜ選出したか」の解説であり、 曲の解説はロクにしていません。 あしからず。

2025年が終わる!

ということで、今年好きだった100曲を選出しました。アーティストの重複はなし、とにかく広いジャンルから蒐めております。

Spotifyにプレイリストを用意したので、Spotifyユーザのみなさまはこちらからどうぞ。

では早速始めましょう。
開会の挨拶は槇原敬之さんです。槇原さん、どうぞ。

この中で誰が一番だなんて
争うこともしないで
バケツの中誇らしげに
しゃんと胸を張っている
それなのに僕ら人間は
どうしてこうも比べたがる?
一人一人違うのにその中で
一番になりたがる?

(槇原敬之 - 世界に一つだけの花)

ありがとうございます。それではどうぞ。

no. 1-10

  1. Playboi Carti - POP OUT

イントロからド頭抜かれるといえばこれです。そのためだけに1曲目に置きました。実際アルバム ("MUSIC") 聴いたときのっけからこれだったからめちゃくちゃ食らったしね。こっちはリリースまで死ぬほど待ったんですからね。

  1. joanna ⋆ ☆ - disappear

サンクラでバズってたから聴いた。結局こういうBreakcoreがいちばん好きです。

  1. Amanda Mur - Maithuna

今年の現代音楽界隈ではかなり良かったんじゃない?
こういう不穏めなやつ好きですよ。Amanda Murが期待の新星すぎる、去年でいうMykalle枠。このアルバム ("Neu Om") 自体なんとなくSrv. VinciのStemっぽくて好き。あと低音がめちゃくちゃ鋭い。クラブで聴きたい。

  1. Rainy Miller - Vengeance. (feat. Graham Sayle)

ロンドンのエクスペリメンタルシーンの元締めことRainy Millerが放つ今年最強のアルバム "Joseph, What Have You Done?" からこの一曲を。中盤のインダストリアルな潰れ方したドラムがツボですね。全く同じ理由で、¥$のFOREVER ROLLINGとかも好き。ここから次曲の Marked, 2020. の繋がりが神ですね。気になった方はアルバムを通しで聴いてください。もちろん頭から。

  1. Hildur Guðnadóttir - I Hold Close

ランダム再生で流れてきたから正直あまり知らない。怖い。

  1. Tanarouge, 畠山地平 - Selune

邦アンビエントの星・畠山地平のコラボのやつ。アウトロが好き。

  1. Blood Orange - Look At You

出た!Blood Orange。みんな好きですね。わたしはこれが刺さりましたが、お前は?

  1. Madison McFerrin - Spent

Madison McFerrinはTyler, The Creatorも激プッシュしてましたね。DTTGでもフックアップされてたし。聴いておくなら今のうち。

  1. Elijah Aike - WHITE ROBE

Elijah AikeのこのEP ("ALL OVER TOWN") は2025年末の睡眠用BGMとして多大なるご活躍を納められました。功績を讃えリスト入りです。

  1. Cécile McLorin Salvant - Oh Snap

現代ジャズの巨星Cécile McLorin Salvantによる現代ジャズの巨星アルバム "Oh Snap" より先行リリースの表題曲。
途中でありえない展開を挟み、突如四つ打ちになる異物感で耳を灼かれ、フルで歌えるようになりました。

no. 11-20

  1. FKA Twigs - Wild And Alone (feat. PinkPantheress)

4つ打ちつながり。FKA Twigsのヤバルバム (ヤバいアルバム) "ENSEXUA" がとんでもないパワーアップを経て帰ってきました。もう体力はありません。

  1. Meg Smith - Carlos, Get in the Car!

12月死ぬほどリピった①。パーカスがセンスしかない。

  1. yeule - Evangelic Girl is a Gun

迷ったら表題曲を選べってことで。アルバムが良かったです。

  1. Quadeca - WAGING WAR (feat. Olēka)

今年一部の界隈でたいへんに騒がれ、一時Radioheadの再来とまで言われたQuadecaのアルバム "Vanisher, Horizon Scraper" から。全体的にパーカスとコーラスワークの本気度がエラいアルバムですが、いちばん好きなのはこれでした。選ぶのがキツかった。

  1. Ye - WW3

※現在Spotifyの音源はYe本人の意向で削除されています。

今年物議を醸しまくったUS HipHop界の伝説・Ye (formerly Kanye West) 。来年流行るであろうジャンルのJerkでこんな曲を作っていましたが、いつも通り「曲はいいのに歌詞の内容が不適切すぎる」ということで炎上しました。ビートがかなり好きだったので入れておきます。

  1. Q THA HERO - JACKIE

ジャケも好き、ビートも好き、ノり方も完璧、さっすがQ THA HERO。わずか50秒のほぼSkitみたいな曲ですが、好きなので入れます。これはそういうプレイリストです。

  1. Clipse - The Birds Don't Sing (feat. John Legend, Voices of Fire)

こないだのグラミーで最優秀アルバムにノミネートされてたね。オールドスクールなBoom Bapが好きな身としてはかなりうれしいね。Hookの完成度ね。

  1. 21 Savage - I WISH (feat. Jawan Harris)

本当にこないだ出たばっかりの21 Savageの新アルバムからラストトラックのこちらを。POP IT (feat. Latto) と迷ったけど、21 Savageはたぶんこの曲を出すためにこのアルバムを作ったんでしょう。ということで。

Seem like funerals the only time I walk in a church
(21 Savage - I WISH)

時代を造ったラッパーたちに敬意を。安らかに。

  1. Tyler, The Creator - I'll Take Care of You (feat. Yebba)

はい今年いちばん聴いた。まじでものすごく聴いた。
このアルバム自体20周くらい聴いてるけどこの曲だけは50回くらい聴いた。

  1. Doechii - Anxiety

グラミーノミネートおめでとうございます。2連覇がんば

no. 21-30

  1. Wraith9 - m0ney

Rainy Millerがマスタリングやった 要出典 でおなじみWraith9のアルバム "Designer" より。あとでまた言いますが2025年はロンドンがアツい。特にこういうエクスペリメンタル・ヒップホップね。いつもそうだけどロンドンだけ時代進みすぎ。 Blackhaineとか。他が全く追随できてない。さっきのElijah Aikeもロンドンだし。置いていかないで。まあでもだいたいFIXED ABODEの連中のせいだけど。

  1. JID - YouUgly (with Westside Gunn)

なんでこれグラミーにノミネートされてないの?
野田洋次郎と曲やったJIDと、Awichと曲やったWestside Gunnと言えば耳馴染みがいいかもしれない。これもかなりエクスペリメンタルだな。やっぱりUSも負けてないかもしれないです。訂正します。あとビートスイッチ何、何これ。

  1. Lil Wayne - Sharks (feat. Jelly Roll, Big Sean)

今年なぜかボロクソに言われたアルバム、"Tha Carter Ⅵ" 。わたしは好きですよ、これ以外あんま聴いてないけど。なんか昭和っぽくていいね。あとHookのメロディ。

  1. Joji - PIXELATED KISSES

あああああああああああああああ
Tシャツ買いました
あとMVにニセモン出すのやめろ

  1. claire rousay, Gretchen Korsmo - human imperfection

これがアンビエント。しかし、このアウトロの特徴的なリフはきっと問いかけなんでしょう。
ところで、これを入れたせいでclaire rousayのソロアルバム "a little death" の曲が入れられない (レギュ違反) のが悔しすぎる。あの静謐さは特筆に値します。

  1. Daniel Caesar - Have A Baby (With Me)

聴く前にまず一礼。
アルバム出してくれたDaniel Caesarに、一礼。
極上のR&Bをありがとう。

  1. Saba, No ID - Crash (feat. Raphael Saadiq and Kelly Rowland)

これがコーラスです

  1. Kety Fusco - SHE (feat. IGGY POP)

IGGY POPは今年客演やりすぎ。最高のインストゥルメンタルを毎度ありがとう。
Kety Fusco、他の曲もそうだけど、ハープがめっちゃうまい。アルバム "BOHÈME" の1曲目が Hi, this is Harpなのも強い。気になる人は聴いてね。「これがハープ……?マジ……?」ってなるから

  1. MAKEUP - 12 years

この人、2曲しかリリースしてないけど、何者!?
音が磨かれすぎだけど

  1. Mei Semones - Itsumo

今年のアコギ1位。それと皮膚に沿うようなメロディの流れ方が好き。聴けばわかるよ。
関係ないんですが、Mei Semonesさん、lilbesh ramko聴くんですね。意外にもほどがある。

no. 31-40

  1. AK-69 - (feat. ILL-BOSSTINO)

あまりにも色褪せない。唯一無二のフロウ、常に耳新しいラップをカマすボスは心底かっこいいと思う。AKは通常運転。

  1. Jin Dogg - Laughing Salesman (feat. Benjazzy & BES)

客演見た瞬間「やりすぎだろ」って言った。クラブで。
Jin Doggのフロウが新鮮でビビった。新しい一面見れた気がする。ただ、いつもはラップ上手いBenjazzyが早口すぎて裏目に出てたというか、完全に浮いてて、うーーーん、、、、って思っ……てたらBESが完全にまとめきった。これがClassicの貫禄や。
BESがTrapビートに乗っかってるのはかなりレアだと思うんですけど、にしては違和感がなさすぎて驚く。普段の少しだけヨレるグルーヴのフロウも健在だし。それTrapでもできるんだ。

  1. Moment Joon - We Don't Trust (feat. Fisong, SiX FXXT UNDXR, Worldwide Skippa) [Remix]

怒り。選挙も県知事選も新総理も完全におかしくて一気に日本が嫌いになった今年でしたが、その点この曲は救いだったと思います。願わくは来年も反抗のアンセムとならんことを。国外脱出の準備も忘れずに。

  1. Lil'Yukichi - Highlife (feat. Novaaaa & Starceed)

国産R&Bで最も良い曲更新されてませんか?
かなりレベチだと思うんですけどこれ。

  1. DJ RYOW - ETA (feat. EMI MARIA & C.O.S.A.)

今年の邦R&B豊作すぎじゃない?HipHopともうまい具合に交わってたと思う。
C.O.S.A.がメロディアスなラップしてるの何気に初めて聴いたかも、いや最高すぎる。こんなに?本当に良い。個人的に今までメロディアスなラップといえばYoung Cocoだったんだけど、C.O.S.A.も好きすぎてまずい。

  1. reina - Risk Your (feat. Bonbero)

まずBonberoを客演に呼んだことに拍手を送るべきだ。ハマりすぎだ。Bonberoが得意な吃りフロウ (と勝手に呼んでいる) がビタンコハマっててかなり刺さる。
あとこういうエレピとパッドの中間みたいな音色好き。こういうプリセットばっか作ってる、普段。

  1. Jinmenusagi - Ni De Ai (feat. D3adstock)

「你的爱」。タイトルからしてジメサギのSu My Diの続編というか、過去曲を意識した感じかな?と思ったらガッツリメロウなDrillで面食らった。ジメサギでは案外新鮮な感じかも。あとD3adstockは毎度いい仕事をしすぎである。SONPUB - Smells Like Twenteen Spiritとか、こないだのSEEDAのアルバム "親子星 (Deluxe)" とか。完全に自分の持ち味把握してるよね

  1. Creepy Nuts - Mirage

一生聴いてたシリーズ。メロディが神。神のメロディ。Bling-Bang-Bang-Bornのときと同様、正式リリースまでアニメのティザー映像をかじるように見て耳の飢えを凌いでいた。
あとverse 2以降のアコーディオンがエロすぎる。これで童貞はいくらなんでも無理がある。DJ松永、もう白状したらどうだ。

  1. 桃寝ちのい - 学校の七不可思議

一生聴いてたシリーズ。わたしの好きな要素がすべて入った曲。いいから聴け。黙って。

  1. 南ノ南 - 激烈!!!!ファミレスガールは帰しま1000!!!! (feat. 9Lana)

これはチュウニズム (音楽ゲーム) のオリジナル曲としては去年くらいの曲で、さらに言えばオファーがあったのはそれよりも2年くらい前だろうから2022年くらいの制作かもしれないが、でもまあ最終的にサブスクで聴けるようになったのが今年なもんだから今年のカウントとする。
わたしは9Lanaさんの歌唱が好き。これはキャラと合いすぎね。まじで自在に声を出すひとだなあと思ってたけどこういう引き出しもあるんですね!?という。「帰してやらんから〜」のとこ好き。
曲としては、散りばめられたリズムの緩急のバランスが心地よくて、よい。セカセカした曲苦手だけどこういうのは好き。ずっと16分で連打してるんじゃなく、突然4分音符ベースになるのが。いよわ - あだぽしゃ にも同じことが言えます。

no. 41-50

  1. 大漠波新 - (feat. 重音テト & 足立レイ)

ボカロ界随一の正解メロディメイカー・大漠波新先生の正解短調ポップ。オケヒはいくら鳴らしてもよく、むしろ鳴らすだけ得ということがよくわかる一曲。あと耳からテトレイを摂取するのってなかなかできてなかったから助かった。

  1. 佐藤乃子 - 幽霊みたい (feat. 歌愛ユキ)

夏山よつぎ - ころしちゃった! とともに、どうしてもTikTokの一部界隈でバズってたイメージが先行してしまうけども、一過性のバズで終わらせるにはあまりにももったいない心地よさがこの曲にはあると思う。しばらく深夜徘徊のテーマ曲にしてたし。少ないワードと、その反転・最小限の接続で幽明境を曖昧にしてみせるリリックもポイント高かった。特に「本当は生きていたいとか/ワガママな幽霊ね/まるでホンモノの人間みたい」の撞着語法、「あの子みたいに生きられたらな/あの世みたいに生きられたらな」の対比とか。後者はたった子音ひとつの差で生死を逆転させる仕掛けが打ってあって唸ったのを覚えている。昨今のボカロの歌詞にナンセンスなスキャット的言葉遊び (韻を踏むためだけの言葉の羅列) が多くみられるのもあって、なおさらこの重みは際立つんじゃないか。
ところで、楽曲的な (あるいは歌詞も) ルーツとしてはいわゆる「界隈曲」の影響がかなりあるように感じる。過剰ともいえる裏メロのピコピコもそうだし、歌詞の重ね合わせもそうだし。わたしは界隈曲で育った部分がかなりあるので当然ウケます。当然でしたー。
てか界隈曲で歌愛ユキって珍しい気が。デフォ子さんがずっと第一線張ってるイメージだけど、ユキちゃんもハマっててなるほど感強い。Yukopi - 強風オールバック に感じていた違和感の答えがこれだろうな。

  1. back number - ブルーアンバー

なんでわたしってback number好きなんだろう。好きになりそうな要素はほぼないのに好きだ。邦ロックマジで聴かないのに。メンバーの名前とかぜんぜん知らないわりに曲はかなり聴き込んでいる。声かな。声だ。あとメロディ。この曲に限ってはサビのトートロジカルな歌詞が個人的にウケたんだけど。
これドラマの主題歌?らしい。すみません、曲以外ほとんど何も知らないのでこの曲のバックグラウンドはそれしか知りません。まあ何らかの主題歌らしいです。それでなのか、back numberにしてはかなり暗めな曲だと思うんだけど、それもかなりウケ要素にはなってる気がする。レアだし。以上。

  1. 神聖かまってちゃん - 死にたいひまわり

神聖かまってちゃんが放つ特大の呪詛。いやこれもリリース自体はかなり前だけど、サブスクが以下略。というかこれはサブスクじゃなくてYouTubeでMV見てください。のをかさんの世界観ドストライクアニメーションが見れるので。この曲はMVと併せて鑑賞することで呪詛パワーが倍増します。わたしは大サビの「死ねーーー!!!!」のシャウトに合わせて大絶叫するのが好きすぎて一時期毎日やってました。
てか「僕の戦争」のときもそうだったけど、神聖かまってちゃんにこういう曲 (ギター控えめコーラスマシマシの短調メロディアスなレクイエム的ロック+ボイチェンの子) 作らせるとオールウェイズぶっ刺さりチューンが出てくるから怖い。

  1. 米津玄師 - IRIS OUT

日本国王・米津玄師による文句なしの一曲。あの紅白歌合戦にも国王枠で出演、圧巻のパフォーマンスで国王の威厳を惜しみなく見せつける。
米津玄師がエレクトロスイングをやった、なんて一体10年前の米津玄師ファンの何人が信じるだろうか。でも10人に2人くらいは納得しそうだな。案外そうでもないのかもしれない。てかこれに関しては曲の解説なんてアホほどあるだろうから、わたしの好きポイントだけ語ります。もう使われてるSpliceサンプルだって全部特定されてるしね。
じゃいきますよ。
わたしの好きポイント: イ短調

  1. HIKAKIN & SEIKIN - YouTubeテーマソング2

日本国王2・ヒカキンと、「ヒカキン2」ことセイキンによるYouTubeテーマソングの2。大サビのあとに大サビ2が来るいかにも "2" らしい構成で、当時からのファンを蹂躙します。YouTubeがGoz-Mezになっても頑張ってください。

  1. 藍時雨 - ヴァンダライズ (feat. 可不)

まず、もっと聴かれていい。好き。好きすぎてDJ配信で流した。もっと聴いて、マジで。
サビの始まる始まる詐欺をやる曲は数あれど、終わる終わる詐欺は珍しい。個人的に、サビの終わりの「狂わして ヴァンダライズ」の「て」が一拍後ろに食ってる (←後ろに食ってる?) のが好きすぎ。「ヴァ」が来ないのがいい。あと、「狂わせて」じゃないのもいい。こっちのほうが母音的にハマるからね。藍時雨さん、きっと耳の良い方なんだろう。と予想。

  1. 理芽 - ノマネ

安定の笹川真生&理芽コンビ。安定。バックトラックは菅原圭「くうはく」でも見せた、底床の抜けたエレベータのような不安 (定) さを纏いつつ、耳穴に針をブッ刺す激重スクリーチと音割れベースショットで完全に辛口テイストに仕上がっている。それに理芽さんの歌声が混ざるから耳がおかしくなるんだ (褒めてる) 。「ノマネ」の音程が都度変わるのも嬉しい。から。から。

  1. 中村さんそ - 傷口にお砂糖

一旦休憩しましょうか。
このテイストの中村さんそがいちばん好きだな。今年はこれでした。てか毎年コンスタントにアルバム出してくれるのがありがたくてたまらない。

  1. 羽生まゐご - ぼくのかみさま

わたしの好きポイント: ハ長調
はい。当然ですね。今年5番目くらいによく聴いた。以上。

後半に続く